災害から家族を守る
安心の構造・工法

地震などの様々な災害に耐久性の高い家を作り上げるために大切なのは、家の基礎と構造です。
ニコママでは、すべての家に「ベタ基礎」し、家の底板全体を頑丈な鉄筋コンクリートで支えると共に、湿気やシロアリの侵入を防ぎます。
さらには、構造材には天然の無垢材を使用することで、頑丈な住まいを築きます。

  • 安定した構造を
    実現する基礎
    安定した構造を実現する基礎
  • 必要に応じた
    地盤補強を実現
    必要に応じた地盤補強を実現
  • 無垢材を生かす
    「伝統木軸組工法」
    無垢材を生かす「伝統木軸組工法」

耐震等級3相当の
強い構造が
家族の安全を守ります

「耐震等級3」は、最高等級・建築基準法の1.5倍の耐久性
「耐震等級3」は、最高等級・建築基準法の1.5倍の耐久性

地震に強いニコママの
構造はここが違う!

大自然で育った身体に優しい
安心ヒノキの天然木構造材

安心ヒノキの天然木構造材

構造材とは、建物の骨組みとなる材料です。自然界のあらゆる荷重を想定してしっかりとした強度を持つ天然木のヒノキを使用しております。

“横揺れ”にも強い
剛床工法を採用

剛床工法を採用

1F、2Fとも全床面に28mm厚の構造用合板をはり、剛床構造としました。これにより、建物全体のゆがみやねじれを防止し、家の倒壊の原因となる”横揺れ”にも耐えることができます。

ベタ基礎を標準採用

ベタ基礎を標準採用

鉄筋コンクリートのベタ基盤を採用。これにより、家全体をしっかりと支え、地震の揺れにも耐えられる強固な家を実現します。

外壁内、床下通気工法

外壁内、床下通気工法

家全体で外気を循環させ、外壁内または床下の”湿気”を防止します。これにより、家の寿命をより伸ばすことになります。